八潮市の歯科医院、おおいし歯科医院|スタッフ紹介

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院長スタッフ紹介

院長:大石陽介

院長:大石陽介、昭和50年4月28日生まれ

  • 出身校:日本大学松戸歯学部
  • 医療法人社団和晃会 さくら歯科院長を経て
    おおいし歯科開院

今まで皆さんは歯医者に対してどういったイメージをお持ちでしょうか?
『怖い』『痛い』『長い』 実際患者様から直接聞くお話は、こういった辛い体験の事が殆どです。
確かに歯科の治療は、痛みを伴うものや時間のかかるものが多いのも事実です。
このようなマイナスイメージが『多少の痛みは我慢して、どうしても痛いときだけ仕方なく歯医者にかかる』というような事に繋がり、結果的に治療のタイミングを遅らせ、を抜く事になるまで放っておく事の原因の一つになっていると思われます。
おおいし歯科医院では、このような歯医者に対するマイナスイメージを出来るだけ改善しようと心がけています。といっても、歯科の治療がまったくストレス無く出来るような魔法の薬や道具があるわけではありません。治療回数が極端に減るような特殊な事をしているわけでもありません。
私達は、まずどうしたら皆さんのお口が健康で一生噛める歯でいられるか、お口の中を一生懸命調べます。そして、患者様のお口全体のお話をする時間を頂きます。
歯の治療には、『再発リスク』『耐久性』『身体への影響』『美しさ』など、一般にはあまり知られていない様々な違いがあるからです。その時に、患者様のご希望やご都合、どのような事が苦手なのか、お口の何処が気になっているのかを教えてください。
私達の専門の知識や技術と患者様のご希望が合わさって、より納得していただける治療が出来れば、歯医者に対するマイナスイメージが消えてくれるのではないかと思うのです。
実際の治療では患者様になるべく負担のかからないように治療を終えられるよう努力をいたします。お口の中の病気は、『今痛いところだけを治して終わり』というだけではなかなか健康に保つ事は出来ません。私達は、皆さんが歯に対してもっと興味を持っていただけたらと思っています。お口に関して何か気になることがございましたらお気軽にご相談ください。

副院長:大石高子

副院長:大石高子

  • 出身校:日本大学松戸歯学部
  • 医療法人社団和晃会 さくら歯科に勤務し
    現在に至る

こんにちは。副院長の大石高子です。
私たちは、患者さんのお話しをきちんと聞くことをこころがけて、丁寧に時間をかけて治療することをお約束いたします。
また、治療の際には極力痛みが少ないようにして、なるべく削らないでご自身の歯を残すような方針をとっています。
治療が終了しても、気になるところをいつでも相談できる環境や雰囲気を整えていますので、お悩みがある方はお気軽にお話しください。

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